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良くなって来ました [GOBLIN URUKAY]

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スワッシュレートを変更してピッチをほんの少し増やして、回転数をそれに応じて落として見たら良い感じになって来ました。重い分安定しているのでしょうか。
800クラスのもう一機と比べながらフライトして見ましたが、安定感はこちらの方があるようです。
唯一不安なのがテールのベルトですが、点検しながらフライトしたいと思います。


今日のビデオ
【BELL かな?】

実機ではテールの太いところからジェットが出ていたのかと思います。
450でクオリティの高いスケールで素敵です。
脚はテール接触のために変更してあるそうです。


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曇りのち雨 [GOBLIN URUKAY]

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ピッチを再設定した GOBLIN URUKAY COMPETITION です。
かなり良くなりました。もう少しピッチアップしても良さそう。

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風の強い時の上空フライトはボディ付きが飛ばしやすいですね。
この機体は小ぶりなのでホバリングもOK。

この後、雨が降ってきたので、700Xと各一フライトして撤収しました。


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ホバリングだけの1日 [GOBLIN URUKAY]

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晴天なのでホバリング部隊で出動しました。
3ローターなので回転低くとてもやりやすいです。
テールがほんの少しプルプル振れるのはなぜでしょうね。テールの構造自体はとてもしっかりしているので、テールベルトかなんかが振動を起こしているのでしょうか。
大型機のリポはほとんど本機で消費しました。

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2フライトほど570で背面練習。この機体での背面も慣れてきましたが、本格的に練習するには450か550の方が適しているようです。少し緊張しました。

残りは450でフライト時間を過ごしましたが、6フライト目に姿勢を見誤ってテールから落ちてしまいました。
ローターとテールパイプ、サーボのギヤ2個といったところでした。
ハードクラッシュですが、芝生+柔らかい土なので被害は少なく済みますね。


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重量差 [GOBLIN URUKAY]

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GOBLIN URUKAY とシルフィード、体重計でおおよその重量比較をしてみました。
バッテリーを搭載した状態で、それぞれ、6.7Kgと5.7Kg。
バッテリー1本強 GOBLIN の方が重いです。
これだけ違いがあると重さの違いは飛びに出るでしょうね。
GOBLIN は水平飛行中もフルハイに近い状態でした。シルフィードはそんなことは無いので、その違いはバッテリーの残量に現れており、5分フライトしての残量は25%と40%ほどでした。

GOBLIN は3ローターなのでやはりその分重いのと、ボディが頑丈に作ってあるのでその影響がありそうです。
ブラックの2ローター用F3Cヘッドに変えたり、カーボン製のボディに変更するなりすれば改善されるかもしれません。


積雪あったけど快晴でした [GOBLIN URUKAY]

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今日の飛行場は7cmくらいの積雪でした。
5cmくらいの氷になった根雪があったので場所によっては力が入りましたが、少し道を作っておくとその周りから解けるのは先週経験しました。

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今日の GOBLIN は回転数を50rpmほど上げてあるので、ストールターンの頂上で止まってしまうことはありませんでした。シルフィードのようにどこまでも登っていく感覚でなないのは、機体の重量差なのかなと思います。

以前、T-REX 700F3C とシルフィード(700クラス)を同じサイズのモーターで飛ばしていた時にシルフィードは重く感じていたので、どうもその感覚を引きずってしまっていますが、実際、GOBLIN とシルフィードのフルボディを比べたらシルフィードの方がかなり軽量だと思います。

シルフィードのボディは薄型で塗装も薄めに塗ってありますが、GOBLIN のボディは肉厚で塗装も CANOMOD なので厚めだと思います。

その重さが丁度良いのか、アンダーパワーが飛ばしやすいのかと思いました。

今日は、1フライト目は良かったです。2フライト目以降は太陽が出たら(太陽棒あり)機体が暴れました。
逆光だと反射して機体の姿勢が良く見えなくて、どうしても補正が頻繁に入ってしまいます。

やっぱり、パワーがどうとかではなくて、機体が良く見えるかが飛びにほとんど影響しているようです。


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ジャイロアンプの位置 [GOBLIN URUKAY]

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GOBLIN のジャイロ搭載位置は場所が狭いと以前書いたのですが、ジャイロアンプをとりあえず側面(写真の位置では調整できないので現在は外側に出してます。)にしたのですが、キャノピーをつけたままで調整できるようにしたいと思います。

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ジャイロのマウント用の部品がありますが、これを2段重ねにすると良いそうです。
でも実例写真は見れなくなっています。

廃業するのも、ブログを止めるのも自由だと思いますが、閉じないで欲しいなあと思います。


ベルトの張り [GOBLIN URUKAY]

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昨日、書き忘れたのですが、前々からテール駆動ベルトがカリっと(ガリッとかな)音を立てるのが気になっていたのですが、今回モーターを交換した時にベルトが弱めだったので通常の飛行時にも結構音がするようになりました。

これまでは、ホバリングからアイドルアップに切り替える、回転の上昇するタイミングで音がしていたので、ローターがホバリングの回転に達する前に、アイドルアップに入れることによって、連続的にスムーズに回転を上げるようにして、音がするのを防いでいました。

急遽テールのベルトを張り気味にしたら音はしなくなりました。

写真、ちょっと見えにくいですが、テールベルトのガイドが少し外側に押し出されています。
しばらくこれで様子を見ます。


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モーター変えました [GOBLIN URUKAY]

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パワーアップを狙ってモーターを変えてみました。
X-NOVA 4530-525 か、OS OMH-5825-520 あたりを考えていましたが、既存のものを移設しました。
HK 4530-540 です。シルフィードにつけておいても錆びてしまうので。

結果、多少パワーアップしましたが、ストールターン上空で失速してしまうのはピッチ不足のような気がします。

そのかわり、巡航速度では余裕パワーで飛んでいるためか、バッテリーの残量が10%ほど増えました。
ブンブン振り回すのでなければ、かえって燃費は良くなるのですね。

GOBLIN の場合、モーターはフロント前面についているので交換は簡単に思えるのですが、モーターベルトを外すために、テールローターのベルトも外す必要があり、案外面倒です。
また、ALIGN のモーターより、SCORPION のものはシャフトのでる部分が出っ張っているので、モータープーリーの中のカラーを加工する必要がありました。


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毎日 [GOBLIN URUKAY]

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同じ機体を飛ばしていると日記を残していてもほとんど変化がありません。
機体を変えながら飛行場に行った方が変化があって面白いのですが、同じ機体を飛ばし続ける方が練習にはなります。

今日は午後から風が少し強くなり、風下ではうまく飛ばさないとやや失速気味となりました。
今の練習だとパワーはそんなに必要ないのですが、強風対策で本来のサイズ(800クラス)のモーターを搭載した方が良いかなあと思い始めました。

今は大型一機体制なので、その他の機体からモーターを移設する予定です。
消費電力が若干気にはなりますが。


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日没まで [GOBLIN URUKAY]

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本日は午後出動です。
風が強くなっていたので、強風時の練習ができました。
風上では煽られないように、風下では失速しないように。
かなり西日になっていましたが今日も太陽棒を使用しました。

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今日は風が強かったので、支えきれず、太陽棒の足元には飛行場整備用の材木の切れ端を。

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8フライト終了後、450クラスにバトンタッチしましたが、4フライトで日没。
周りに山があるので太陽が隠れるのが早いです。
冬場は日没までとなっています。機体も見えずらくなったので撤収しました。
送信機を持つ手が冷たいほどの気温ではないのですが、風のせいで寒かったです。


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