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DS21のギヤ破損 [サーボ]

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450クラス、テールから落ちたついでにローターがヒットして、サーボのギヤ2個分破損しました。

いつも終段のアルミギヤですね。
もう一個のサーボは少し違和感あるぐらいの感じですが、どのみち交換しないとダメでしょう。

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部品箱を漁ったらギヤが1個分出てきました。
一個は予備機から移設するとして、後2個交換用のサーボがある勘定になります。

もう一回墜ちたら End of life になっちゃうかも。

部品入手先はまだまだ安定していないようで...。


ホバリングだけの1日 [GOBLIN URUKAY]

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晴天なのでホバリング部隊で出動しました。
3ローターなので回転低くとてもやりやすいです。
テールがほんの少しプルプル振れるのはなぜでしょうね。テールの構造自体はとてもしっかりしているので、テールベルトかなんかが振動を起こしているのでしょうか。
大型機のリポはほとんど本機で消費しました。

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2フライトほど570で背面練習。この機体での背面も慣れてきましたが、本格的に練習するには450か550の方が適しているようです。少し緊張しました。

残りは450でフライト時間を過ごしましたが、6フライト目に姿勢を見誤ってテールから落ちてしまいました。
ローターとテールパイプ、サーボのギヤ2個といったところでした。
ハードクラッシュですが、芝生+柔らかい土なので被害は少なく済みますね。


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天気が良いと逆に飛ばしにくかったり

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良い天気でした。
姿勢は全然見えないですね。逆光だと。

今日は、モーターのスタートパワー( Motor Start Power )を4にしてみました。
PHOENIX のアンプは回り出しが早いためです。
ローターが後ろに振られることもなくスルスルと回り始めましたが、その後の回転アップでテールをちょんちょんと降るところがこのメーカーのヘリではおなじみです。
もう少しテールローターのボルトを緩めた方が良いのでしょうか。

先週、曇りの中ではあれだけ飛ばしやすいと感じた機体でしたが、やはり今日は少し暴れました。機体の傾きがなんとも。

今日は残り450クラスで過ごしました。
太陽の出てる日は小型機だけにしておくかとか思っています。


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キャノピー交換

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450クラスの青キャノピー交換しました。
墜落などで、あちこちひびが入っていたり、欠けたりしていて、キャノピーナット付近もがばがばなので。
見た目はあまり変わりませんが、気分の問題です。
部品もある程度のショップには出回るでしょうし、大事にしまっておかなくても良いかなと思いました。
新しい機体は出てこないので、いつかはエンドが来るのでしょうか。




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曇り空

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部品供給されてるらしい機体2つ持って行ってきました。
今日は曇り空で機体の色も見えない状態でしたが姿勢は良く見えました。
この機体はシルフィードよりも明るい部分が少ないので視認性は落ちますが姿勢の判断はやりやすいのか、機体が乱れずよく飛んでくれます。ループもやってみましたが崩れないですね。
700クラスということもあって結構上空で跳ばしているので、そう感じるのかもしれないです。
800クラスだと迫力ありすぎでゆったり飛ばしてしまうからでしょう。

小さい割に遠目をスピードに乗った飛行をさせることができました。

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この赤いサーボは消費電力大きいですね。2,200mAhのリポで1フライト11〜12%程度消費します。
トルクはそんなに変わらないんですが。(当時としては大きいかも)
電源をBEC系にしてメカ一新と行きたいところですが、そのままです。

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450クラスは舵の感触もそのまま残っていたので良かったです。しばらく離れていると練習し直しのパターンが続いていたのですが、年末年始に集中してフライトしていたのが良かったのかもしれません。
今日も寒かったので一人でのフライトとなりました。


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手軽さ

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先日、久しぶりに持って行ってフライトしましたが少しのサイズ違いでだいぶ手軽に感じます。
まっすぐ飛んで行く感覚や上空ではっきり見えるボディなどはシルフィードにかないませんが、シルエット状態でも姿勢は確認できますし、F3Cっぽく調整してあるので、結構飛ばしやすくなっています。

700クラスというのは上空で操縦しやすいのでしょうか。そういえば、XB720ローターを使われている方もちょくちょく見かけますね。
部品は供給されるそうですが、それもダメになったら T-REX かな。
部品は問い合わせないとわからないみたいなので、ギヤあたりが消耗してきたら問い合わせてみます。


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バッテリー交換 [バッテリー]

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シルフィードのバッテリーを交換する際に専用の台(テーブルに切り欠きをしたもの)を用意したり、斜めにして交換したりしていましたが、裏返すと簡単な事に気付きました。

T-REX のローターホルダーを転用したため裏返しに置くことができるようになったためですが、ケーブル類を良く確認できますし、バッテリーの重量でマウントに乗りやすくなります。

ヘッド部品に負荷がかかるのではないかなど、ご指摘を受けそうなのでオススメはしない方法ですが。


重量差 [GOBLIN URUKAY]

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GOBLIN URUKAY とシルフィード、体重計でおおよその重量比較をしてみました。
バッテリーを搭載した状態で、それぞれ、6.7Kgと5.7Kg。
バッテリー1本強 GOBLIN の方が重いです。
これだけ違いがあると重さの違いは飛びに出るでしょうね。
GOBLIN は水平飛行中もフルハイに近い状態でした。シルフィードはそんなことは無いので、その違いはバッテリーの残量に現れており、5分フライトしての残量は25%と40%ほどでした。

GOBLIN は3ローターなのでやはりその分重いのと、ボディが頑丈に作ってあるのでその影響がありそうです。
ブラックの2ローター用F3Cヘッドに変えたり、カーボン製のボディに変更するなりすれば改善されるかもしれません。


積雪あったけど快晴でした [GOBLIN URUKAY]

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今日の飛行場は7cmくらいの積雪でした。
5cmくらいの氷になった根雪があったので場所によっては力が入りましたが、少し道を作っておくとその周りから解けるのは先週経験しました。

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今日の GOBLIN は回転数を50rpmほど上げてあるので、ストールターンの頂上で止まってしまうことはありませんでした。シルフィードのようにどこまでも登っていく感覚でなないのは、機体の重量差なのかなと思います。

以前、T-REX 700F3C とシルフィード(700クラス)を同じサイズのモーターで飛ばしていた時にシルフィードは重く感じていたので、どうもその感覚を引きずってしまっていますが、実際、GOBLIN とシルフィードのフルボディを比べたらシルフィードの方がかなり軽量だと思います。

シルフィードのボディは薄型で塗装も薄めに塗ってありますが、GOBLIN のボディは肉厚で塗装も CANOMOD なので厚めだと思います。

その重さが丁度良いのか、アンダーパワーが飛ばしやすいのかと思いました。

今日は、1フライト目は良かったです。2フライト目以降は太陽が出たら(太陽棒あり)機体が暴れました。
逆光だと反射して機体の姿勢が良く見えなくて、どうしても補正が頻繁に入ってしまいます。

やっぱり、パワーがどうとかではなくて、機体が良く見えるかが飛びにほとんど影響しているようです。


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ジャイロアンプの位置 [GOBLIN URUKAY]

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GOBLIN のジャイロ搭載位置は場所が狭いと以前書いたのですが、ジャイロアンプをとりあえず側面(写真の位置では調整できないので現在は外側に出してます。)にしたのですが、キャノピーをつけたままで調整できるようにしたいと思います。

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ジャイロのマウント用の部品がありますが、これを2段重ねにすると良いそうです。
でも実例写真は見れなくなっています。

廃業するのも、ブログを止めるのも自由だと思いますが、閉じないで欲しいなあと思います。