So-net無料ブログ作成

サーボ搭載 [GOBLIN 380]

IMG_3314.jpg
スワッシュサーボ(マイクロサイズ)を3つ、ジャイロはCGYなので、ジャイロ側でセンターの調整をしています。
ホーンはレギュラーサーボ用です。(取り付けサイズが同じことに初めて気づきました。)
汎用ホーンなので、前後に穴が空いていて割れそうな気がしましたが、小型なので大丈夫でしょう。

IMG_3315.jpg
搭載したところです。前方がエレベータになっている、ちょっと変わった搭載方法です。
シルフィードなども前方についていますが、アンチローテーションブラケットが前方についているのは初めてです。
テールのナイロンネジを固定するパーツを仮に取り付けます。

IMG_3316.jpg
この段階で、ジャイロのセンサーを固定します。

IMG_3317.jpg
ジャイロの制御部分を仮搭載して組み立てを続けます。

IMG_3318.jpg
テールサーボです。(ミニサーボ)

IMG_3319.jpg
サーボはミニサーボとマニュアルには書かれていましたが、サイズが合いませんでした。
国産のは同じサイズなので、どれも合わないと思います。
使い慣れない、外国製サーボは信頼性も心配なのでそのまま搭載することに。
無理矢理取り付けましたが、マウントの寸法が大きい分、耳の部分に負荷がかかりそうなので、同じサイズの樹脂パーツをサンドイッチしました。

IMG_3320.jpg
このサーボがもともと付属していた機体のアジャスタブルホーンをそのまま使いました。
調整はやりやすくなっています。(これはまだ入手できるみたいです。)


Flickr_.png
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。